夢見るずくなし

 

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たらの芽ふかし

No,302 comment 4




先日,始めたたらの芽、写真を撮ってみたら結構大きくなってきていましたヾ(@~▽~@)ノわぁい
ほんとに食べれるようになるかもしれないとドキドキしています。
ありがとうございます。
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【2006/03/28 11:44】 サンルーム | comment 4 |トラックバック(0) |

サンルームで栽培2

No,301 comment 6

2.006-3-23-me.jpg

サンルームで育てている「ルッコラ」ですが
まだ、二葉のままなんです。

下の画像は3月19日です。あんまり変らないような気がします。
・・・(゜_゜i)タラー・・・
2006-3-19-me.jpg


【2006/03/24 08:49】 サンルーム | comment 6 |トラックバック(0) |

女王の教室 エピソード1

No,300 comment 2

昨年末の連ドラ「女王の教室」
そのスペシャル エピソード1を見ました。
あの、阿久津真矢がどうして鬼になって行ったのかの第一話でした。

あの阿久津真矢が結婚していた事が有って、子供もいたなんて、思ってもいませんでした。
その子供が親の期待に応えたいのにチック症などになってしまって、応えられないのを気に病んでいるんです。親同士の自分をめぐる喧嘩も何とか阻止したい。と小さな心を悩ませている時、蝶々が舞っているのを見かけたのです。ママにプレゼントしたいと思って蝶々を追いかけ、過って川に落ちておぼれてしまうのです。
浮いている子供を見つけた母親、
「強くなるって言ったじゃない」「ママを幸せにするって言ったじゃない」と呼びかけながら人工呼吸をする、心臓マッサージをするんです。

子供を失う親の悲しみは例えようも無いです。
本当に、ドラマでこんなに泣ける事が有るなんて思ってもいませんでした。私はまるで子供のように声を上げて泣きました。

今夜も見るぞ♪
【2006/03/18 15:53】 テレビドラマ | comment 2 |トラックバック(4) |

たらの芽のふかし

No,299 comment 2

rikoさんのおじいさんがなさっていたという、たらの芽のふかしをやって見ました。14日にこのようにして3日経ちました。
今のところ変わりは無いですが、上手く行くように祈っています。2006-3-14-4.jpg

rikoさん、ありがとうございます。
【2006/03/17 17:17】 サンルーム | comment 2 |トラックバック(0) |

奇跡体験アンビリバボー

No,298 comment 4

今夜放送の奇跡体験アンビリバボーはARAさんが見に行ったというものだと、見ている最中、気が付きました。



「実録・航空ミステリー 」

バミューダ・トライアングルと呼ばれる地域ではこれまでに100を越える失踪事件がおきていて、その中に奇跡的に行方不明にならなかったケースがあるらしい。その体験者の話では、時間も場所も、ワープしたとしか説明が付かない不思議な事があるのだそうです。
この話は、ちょうど昨日までやっていた「神はさいころをふらない」の402便が10年前から突然現在に現れた話があながち嘘ではないことを示唆しているかのようだと思えました。

「魔法の手を持つ男 」
56歳になっていた男性が職場の事故で右手を大怪我してしまった。病院に運ばれた時、医師は壊死を恐れて手首から切断した方が良いと言い張ったのだが、この男性はなんとしても手の平を残してほしいと頑張った。でも残ったのは手の平が1/3と親指の一部だけだった。
男性は奥さんが作ってくれた美味しいはずの料理が、左手を使ってフォークで食べる事でどうしても美味しいと感じる事ができなかった。それとこれから先、自分のことを奥さんにやってもらうことにどうしても納得できなかったのだ。その気持が、右手で箸を使って食べる為の器具を生み出す心の力となった。何人もの専門家が考えても不可能と思われたことを、2年掛けて成し遂げた。
「ちょっとこれを見て」と言って奥さんに、お豆腐を箸で挟んで見せた時、私も泣けました。
それからは、障害のある人の「その障害に合った、世界に一つしかない器具」を次々に生み出しているのだそうです。
せんたくばさみは普通は閉じて物干しに下がっている訳ですが、それを元々を開いて下げて置くように改良したのだそうです。干す物を、開いている洗濯バサミの間に持っていってから、バネの力で閉じるのです。閉じる為に使う親指の一部を、事故当初、医師に懇願して残してもらったからこそできることで、混乱して当然な時にも先を見据えていたことを凄いと思いました。
コメンティターも感動していましたが、実は障害を持っている人が暮らし易い世の中は、健常者にとっても過ごし易いことなのですよね。

【2006/03/16 21:01】 日常 | comment 4 |トラックバック(1) |

ふきのとう

No,297 comment 7



ふきのとうが出ていました。にわかに雪が舞って来てふきのとうを覆いました。
春とは言え変わり易い気候です。2006-3-14-2.jpg

天ぷらにして食べました2006-3-15-111.jpg


【2006/03/15 17:49】 美味しい物♪ | comment 7 |トラックバック(0) |

アマデウス

No,296 comment 6

今日は、以前に借りてダビングしておいた映画

「アマデウス」を再び見ました。
天才、モーツアルトとそれを妬むサリエリの物語です。

4歳で初めての作曲をしたという天才の頭の中には、次々と美しい旋律があふれてくるんですね。オリジナルの楽譜にも書き直したところが無いそうです。その類稀なる才能は顔にも現われているのかと想像していたサリエリの前に現われた下品で世間知らずの青年のモーツアルト。
その美しい音楽を誰よりも理解できるサリエリには許しがたいことだった。
自分は生涯童貞を貫き,神に感謝して信じてきたというのに、下品で卑猥なあのモーツアルトに才能を与えた神をさえ恨むサリエリ。
自分の手でモーツアルトを抹消しようと考える。
生きている間に、モーツアルトに葬送曲を作曲させ、モーツアルトを殺し、その葬儀の席で、サリエリが作曲した事にしてその曲を流し、自分がこの世に名前を残そうという計画です。

そうとは知らないモーツアルトは、死が近づく中、サリエリに感謝しながらレクイエムの作曲をするのです。
その場面でモーツアルトの天才ぶりが表現されています。
頭の中に浮かんでくるのは旋律だけではなく、楽器の使い方や、重なり方などです。それを書き取るサリエリも改めて才能に驚き、恍惚とするのです。

最後にモーツアルトの遺体が共同墓地の大勢の遺体の中に投げ込まれてしまう場面では、余りの事に驚きます。
ピラミットや、前方後円墳ほどではなくても、それなりのお墓が残っていいはずの人物だと思います。

天才は、
60歳になってから、花開いたなんてことは聞いたことが無いです。

たいていの天才の初めの作品は何故か14歳が多いです。
モーツアルトの4歳は飛びぬけていますよね。
4歳といえば、普通ではオムツが取れたかどうかの「うにゃうにゃまん」です。凄い事ですね。

それが幸せかどうかは別として。。。

【2006/03/12 18:12】 映画 | comment 6 |トラックバック(0) |

サンルームで栽培

No,295 comment 11

206-3-11-2.jpg



いつも、スーパーで買っている、「ハーブミックス」の中にこの「ルッコラ」が入っているような気がして、


まだ、外は寒い信州で、サンルーム栽培に挑戦です。
種の袋の下にあるポットに巻きたいと思います。

昨年、庭に苗を植えたところ、元気が良すぎて、食べるには、アクが強すぎ散々でした。
三つ葉やオオバなんもそうですが、温室育ちのの少し柔らかめがいいですよね。
上手く行けばいいんですが、寒暖や湿度の管理が意外と大変ではないかと思います。

【2006/03/11 09:32】 サンルーム | comment 11 |トラックバック(0) |

血栓を溶かすかもしれない納豆

No,294 comment 4

パソコンのやりすぎかもしれないんですが、ちょっと視力が気になって、今回は色々と調べて見ました。
かかりつけのお医者さんが言うには、成人なんだから成人病になって普通だってヾ(´▽`*)ゝ
そりゃそうですが、やはり、若い頃のように、思いっきり好きなものを食べている訳にも行かないらしい。血圧も高めだし、血液もどろどろしていそうです。(ーー;)
そこで近頃、毎日食べている納豆料理です。

2006-3-8-2.jpg


今日は田んぼでナズナを取ってきました。



ナズナを茹でて細かく切った上に鶏肉(オーブンで30分焼いた物)を裂いたものと、引き割り納豆を入れました。

これが結構いけます。青菜を生の京菜などにしても良いですね。



【2006/03/08 14:56】 美味しい物♪ | comment 4 |トラックバック(0) |

福寿草

No,293 comment 7


枯れ葉の中に、福寿草が咲いています。
寒くて朝のうちは花びらを閉じています。そして葉っぱは凍っているのでしょうか、白くなっています。
写真を撮ろうと近づいた足元の土は、霜柱に覆われていました。

寒い中でも、春はちょっとだけ近づいてきているようです。

【2006/03/05 08:21】 | comment 7 |トラックバック(1) |
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