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Doll誕生前その3

No,370 comment 0

2007-1-29-5.jpg

下着を着たところです。
小さい人形の方が顔が大きいですヾ(´▽`*)ゝ

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2007年01月29日15時21分49秒/doll /コメント:0 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

Doll誕生前その2

No,369 comment 2

2007-1-28-1.jpg

体に綿を詰めたところです。
顔はまだないですが、なんだか正確が解るような気がします。 entry_textmore
2007年01月28日14時27分57秒/doll /コメント:2 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

Doll誕生前

No,368 comment 0

2007-1-27-2.jpg

昨年暮れに頼まれた人形にようやく着手しました。
今回は同時進行で2体を仕上げようと思います。
これは、布を裁断し縫い上がったものを肌色に染めたところです。

どんな子になるでしょうねヾ(´▽`*)ゝ
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2007年01月27日07時13分44秒/doll /コメント:0 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

間欠泉

No,367 comment 3

ジョキングロードは上諏訪温泉間欠泉の横を通っています。
その名の通り時々、蒸気を噴出します。
この間、通りかかると、大勢の俄かカメラマンがその時を待ち構えていました。
折りよく吹き上げましたので私も撮ってみました。
2007-1-20-8.jpg




しばらく歩いて振り返るとまた吹き上げていました。
2007-1-20-10.jpg




その温泉を利用した足湯ですが、写真では左上の方に人が座っているところです。
2007-1-20-7.jpg

羊を連れているいつもの人に逢いました。 entry_textmore
2007年01月23日04時32分37秒/ジョキングコース /コメント:3 /トラックバック:1/▲ページトップへ戻る

南天

No,366 comment 0

2007-1-22-4.jpg

ウォーキング途中で見かけた南天。
この時期、赤い葉っぱ赤い実は目を引きますね。
南天は「難を転じる」といって縁起が良いそうです。
よく玄関脇の軒下などに植えられていますが
家もちょっと考えようかな♪

「難を転じて」今年は良い年で有りますように!! entry_textmore
2007年01月22日08時15分45秒/日常 /コメント:0 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

万冶の石仏のオブジェ

No,365 comment 4

2007-1-20-9.jpg


近頃は朝が明けるのが遅いので凍っているところが解らないといけないので仕方なく昼食前にウォーキングです。
ジョキングコースにある湖岸のオブジェ、これは万冶の石仏ですね。
万冶の石仏は昔、諏訪大社下社の鳥居を作ろうとして、大きな石にノミを当てるとそこから血が流れ出てきたので、その石の上に頭を乗せて祭ったのだそうです。その顔が異国人風なのは何故なのかという事も,不思議な事の一つだそうです。

万冶の石仏についてのHPはこちら entry_textmore
2007年01月20日20時10分26秒/ジョキングコース /コメント:4 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

諏訪湖の様子

No,364 comment 2



昨日は晴れていたので、お昼の前にウォーキングに行きました。
晴れていても、先週降った雪がまだ溶けていないし、そのせいか空気は冷えていて、マフラーを目の下まで上げていました。

諏訪湖の様子、

今年は暖冬で御神渡りは出来ないと思いますが、それでも昼の12時頃でも湖岸が凍っていました。
やっぱり寒いです。
ジョキングロードの人出もまばらでした。




カラスも寒そうです。近づいてもなかなか逃げませんでした。
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2007年01月13日10時08分39秒/ジョキングコース /コメント:2 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

大雪

No,363 comment 3




昨日は大雪が降り、私は腰が痛いのに、そうも言ってられないくらいの積もり方でした。降りしきる雪にツリーが化粧しているので昼間なのですがイルミネーションをつけてみました。
北海道の方では爆弾低気圧だなんていって、まるで台風並みの荒れた天気らしいです。
雪もロマンチックばかりではありませんね。

今朝は窓際が凄く寒かったです。いよいよ真冬ですね。
春が待たれます。

entry_textmore
2007年01月08日11時42分49秒/日常 /コメント:3 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

古代エジプト大冒険

No,362 comment 8

昨晩のテレビ「古代エジプト大冒険」を見ました。
一番驚いたのは、ピラミットがお墓ではないという事です。
ピラミットには、元々入り口がなかったそうですが、盗賊が無理やりあけた入り口が後に地震で偶然開いた本来の入り口とぶつかって中を見ることができるようになったそうです。
中は、全く人間が入る事を考えて作った形跡はなく、後に研究で中に入る人の為に梯子や階段が作られました。

古代エジプト人は、太陽を神として信仰していました。太陽に照らされているところがこの世、太陽が沈んでいった先があの世です。
太陽は沈んでもまた翌朝登ってきます。つまり太陽はこの世とあの世を行き来している訳です。
古代エジプトのクフ王は死後も太陽の神ラーと共にあの世とこの世を旅したいと考えました。
人の魂は鳥の形をしたバーと呼ばれていました。
バーはあの世を旅している間にだいぶエネルギーを使ってしまいます。そこでこの世でエネルギーを補給してあの世に備えなくてはなりません。
始まりは朝です。朝、太陽が昇ってきたら、バーは太陽を離れ、ピラミットの中に入りエネルギーを充電します。そして夕方またバーは太陽に戻ります。
魂は、毎日あの世から帰って来る訳です。
あの世から魂が帰ってきた時の一時的の居場所として、死んだ人間をミイラにして置いたのだそうです。

この考え方は日本のお盆に通ずるものがありますね。

ピラミットは奴隷が作ったのではなく、この太陽の神のもと、自分も死んでもまたこの世に帰ってくる事が出来るようにと願う人々によって作られたそうで、とても優遇されていたそうです。

人間は古代エジプト時代の昔から、死ぬのは怖く、死んでも再びこの世に戻る事を願っていたんですね。
私もそう願う一人です。そうして身近の人が亡くなった後、帰って来て欲しいと願う一人です。

公式HP

2007年01月04日16時43分17秒/テレビドラマ /コメント:8 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る

新しい年

No,361 comment 2

darum22.jpg

昨年は体調を崩し、腰痛等たいへんな一年でした。

今年は真面目にも元旦に諏訪大社にお参りに行きました。
今まで、元旦に行った事はほとんど無かったので、その人出に驚きました。係りの方が入場制限をして小分けに人を入れていました。
みんな願いがあるんですね。

私は勿論健康を願いました。

帰り道の出店で達磨を買いました。一般的には赤が多い達磨ですが、
小さいタイプの中には、色々な色がくぁって
その説明が出ていました。
みどりが健康、白が幸せ、ピンクが恋愛、などです。
まだ、シルバーやゴールドなどありました。

私はみどりと白を買いました。

ココを覗いてくださった方々にも
どうか、健康と幸せが訪れますようお祈りいたします。


2007年01月02日12時22分38秒/日常 /コメント:2 /トラックバック:0/▲ページトップへ戻る